あいちコミュニティ財団 ボランティアスタッフ募集

公益財団法人あいちコミュニティ財団では、下記のボランティアスタッフ(※)を募集しています。
(その他、労務や経理、発送作業等、当財団の運営をサポートするボランティアスタッフも常時募集しています。関心のある方は、当財団事務所でのボランティア活動日である「オープンデイ」(不定期開催)にご参加いただくか、こちらからお気軽にお問い合わせください。)

▼1:NPOの“志金”調達を応援するボランティアスタッフ「フレンドレイザー」
<募集時期:7月~8月/活動期間:10月~翌年3月>

「フレンドレイザー」とは、事業指定プログラム「ミエルカ」に参加するNPOの“志金”調達をサポートするボランティアスタッフです。ファンドレイジング(資金調達)はただの資金集めではなく、共感や仲間(フレンド)集めが大切である。フレンドレイザーという名前には、そんな思いを込めました。

●2017年度の募集につきましては、こちらをご覧ください。
●2016年度のボランティアスタッフ(21名)については、こちらをご覧ください。
●2015年度のボランティアスタッフ(16名)については、こちらをご覧ください。
●2014年度のボランティアスタッフ(20名)については、こちらをご覧ください。
●2013年度のボランティアスタッフ(19名)については、こちらをご覧ください。

▼2:あいちの課題を深掘りするボランティアスタッフ「モグラー」
<募集時期:1月〜3月/活動期間:4月~6月>

「モグラー」とは、「あいちの課題深掘りファンド」の助成先が挑む課題の深掘りをサポートするボランティアスタッフです。

●2017年度の募集につきましては、こちらをご覧ください。
●2017年度のボランティアスタッフ(21名)については、こちらをご覧ください。
●2016年度のボランティアスタッフ(24名)については、こちらをご覧ください。
●2015年度のボランティアスタッフ(27名)については、こちらをご覧ください。
●2014年度のボランティアスタッフ(18名)については、こちらをご覧ください。

▼3:助成事業の「物語」をつむぐボランティアスタッフ「ツムギスト」
<募集時期:2〜3月/活動期間:4月~6月>

「ツムギスト」とは、あいちコミュニティ財団が助成した取り組みの「物語」をつむぐボランティアスタッフです。地域や社会の問題解決に挑む中で育まれた感動的な物語を共有する「イロリバ」(毎年6月に開催)に向けて、映像とスピーチ原稿を当財団助成先とともに練り上げます。

●2017年度の募集につきましては、こちらをご覧ください。

●2017年度のボランティアスタッフ(22名)については、こちらをご覧ください。
●2016年度のボランティアスタッフ(8名)については、こちらをご覧ください。
●2015年度のボランティアスタッフ(13名)については、こちらをご覧ください。

※上記のボランティアスタッフは、地域やNPO等の活動を写真で紹介するサイト「愛知まちのたね通信」に写真を投稿するボランティアスタッフ「フォトレポーター」にも登録します。
(2017年4月現在、登録している201名のフォトレポーターにつきましては、こちらをご覧ください。)

▼4: 『あいち“志金”マルシェ化計画』の寄付つき商品の開発・紹介に取り組むボランティアスタッフ「ママボノ&パパボノ」
<募集時期:10~11月/活動期間:12月~翌年3月>

「ママ&パパ」と「プロボノ(※)」を組み合わせた造語で、あいちコミュニティ財団ととともに寄付つき商品を開発・紹介する『あいち“志金”マルシェ化計画』の「ママボノ&パパボノプロジェクト」に参画するママ&パパのボランティアスタッフのことです。
※ラテン語の“pro bono publico”(公共善のために)の略。社会人が仕事を通じて培った知識やスキル、経験を活用して社会貢献するボランティア活動全般を指す言葉。

●2016年度の募集につきましては、こちらをご覧ください。
●2016年度のボランティアスタッフ(13名)については、こちらをご覧ください。
●2015年度のボランティアスタッフ(12名)については、こちらをご覧ください。

【寄付者の声No.449】 地域の課題を深掘りすることで、”何とかしなければ...
2017.09.15