10/31(火) 現在「あいちの課題深掘りファンド」寄付総額540,000円/寄付者数150名(2017年1月1日~10月31日)

「あいちの課題深掘りファンド」2017年10月31日(火)までの寄付状況です。

●寄付総額 540,000円(目標総額84万円まで残り300,000円)
●寄付者数 150名
●集計期間 2017年1月1日(日)~10月31日(火)

「あいちの課題深掘りファンド」は、市民公益活動団体(NPO)が解決に挑む地域や社会の課題を深く追求する(深掘りする)ことで、その課題の緊急性や重要性を巻き込みたい対象者に伝えられるようになることを目指して設置しました。あいちコミュニティ財団と助成先のNPOが一緒になって「解決に挑む地域の課題」と「解決策の先行事例」を可視化するプログラムです。本プログラムでは、ボランティアスタッフ「モグラー(※1)」や「アドバイザー(※2)」が課題の深掘りをサポートします。その成果は毎年、『あいちの課題深掘りBOOK』(※3)にまとめて発行し、本ファンドの寄付者全員に送付します(年1回)。

地域の課題を「見過ごさない!あいち」を目指し、みなさんも“志金”でぜひご参加ください。「あいちの課題深掘りファンド」へのご寄付はこちらから。

※1:本ファンドの助成先が挑む課題の深掘りをサポートするボランティアスタッフを「モグラー」と呼んでいます。
※2:一般社団法人地域問題研究所等の協力を得て、1団体につき1名がアドバイザーとしてボランティアで参画します。
※3:当財団の助成先が解決に挑む地域課題等を紹介する年次報告書です。本ファンドの助成事業で深掘りした地域課題は、1団体あたり4ページの「特集」として掲載します。完成した「あいちの課題深掘りBOOK」2016はこちらをご覧ください。

【寄付者の声No.455】 「顔の見える関係」づくりに共感しました。愛知を本...
2017.11.20