【申請事業の詳細】プレーパークの有用性を深堀りする

申請団体名:てんぱくプレーパークの会

【課題を共有して巻き込みたい対象者】
(1)名古屋市子ども青少年局
理由:今一度、プレーパークの重要性を認識し、市の事業として認めてほしいから
(2)天白区民
理由:子どもが自分の足で遊びに行ける場所でこうした活動をしている団体があることを知ってほしいから。

【解決策の先行事例】
(1)NPO法人ゆめまちねっと
活動地域:豊田市
先行事例だと思う理由:子どもたちを取り巻く環境を常にキャッチし、必要と思うことを実践されている。全国から講演会の依頼が多く寄せられる。
(2)神奈川県
先行事例だと思う理由:県のHPで県内にあるプレーパークの活動状況を知ることが出来、行政と活動団体の連携がとれていることが分かるから。横浜市プレイパーク運営支援要綱とYPCネットワークの存在。(市の規模も近い)
(3)東京都練馬区あそびっこネットワーク
先行事例だと思う理由:最新の協働例(子どもの森)発達障害への取り組み。